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クレジットカードを発行してTOEICの受験料を0円にする裏技

※この記事はプロモーションを含みます。

TOEIC用おすすめクレジットカード

TOEICの受験料が高すぎる...けど受験はしたいから、どうにかして安くしたい。

そんな考えをお持ちではないでしょうか?

TOEICの受験料は7810円と高く、しかも割引制度も充実していませんよね。

じつはTOEICの受験料はクレジットカードをうまく活用すれば実質無料にすることができます。

なぜなら、TOEIC受験料はクレカでの支払いが可能なことに加え、新たにクレカを作り、その発行特典を受けることで受験料以上のキャッシュバックをもらえるからです。

ここでは、クレカを裏技的に活用し、TOEIC受験料を実質無料にするための情報を完全解説します。記事を読み終えていただければ、高すぎるTOEICの受験料をタダにすることができるでしょう。

TOEICの割引制度はたったひとつだけ

TOEICの受験料は高いですが、学割や生協申し込みなどの制度は残念ながらありません。唯一ある割引制度は、「リピート受験割引制度」です。

リピート受験割引制度とは、TOEIC L&R公開テストの受験申し込みをすると、その半年後から3ヵ月間に実施の公開テストのうち、1回が割引価格で申し込める制度です。7150円で受験できます。

しかし、

  • 約半年前にTOEICを受けた人しか使えない
  • 割引されてもそんなに安くない

といったデメリットがあります。

このようにTOEICの割引制度はあまり期待できないでしょう。そこでおすすめなのが、クレジットカードを活用する裏技です。

TOEICの受験料をクレカで実質無料にしよう

TOEICの受験料はクレジットカードで支払うことができます。そして、クレジットカードで支払うのが一番お得です。なぜなら、どこのクレジットカードであっても、支払った分の数%はポイントとして還元されるからです。

ただ、ただクレジットカードで支払うだけでは、TOEIC受験料を実質無料にすることはできないでしょう。

そこで、私がおすすめしているのは、クレジットカードを新たに発行してクレカの発行特典をもらい、その上で受験料をクレジットカードで支払う方法です。

クレジットカードの発行特典は、TOEICの受験料を実質無料にできるほど破壊力があります。そのため、新たにクレジットを作ることで、TOEICの受験料を実質無料にできるでしょう。

クレジットカード発行のデメリットはひとつだけ

クレジットカードを発行することに抵抗を感じる人もいるかもしれません。特に学生さんでクレジットカードをまだ持っていない場合は、なおさらそうでしょう。

しかし、クレジットカードを発行するデメリットは、たった一つだけです。それは、「クレカが一枚増えてしまう」ことです。

なぜなら、

  • この記事で紹介するクレジットは年会費が無料なのでお金がかかる心配はない
  • 発行したからといって使わなければいけないわけではない
  • 発行しても結局いらなかったら解約すれば良い
  • 解約時にお金はかからない

からです。

というより、むしろクレジットカードを持っておくと

  • 支払った分だけポイントがついてお得
  • 現金をやり取りする煩わしさがない
  • 代金は大体1ヶ月先に払えば良い

といった、TOEIC受験時以外にもメリットもあるのです。

クレジットカードが一枚くらい増えてしまうデメリットがあっても、7810円というTOEICの受験料を実質無料にできた方が嬉しいのではないでしょうか?

別にクレジットカードを今後使う気がなかったら、とりあえずカードを発行して発行特典だけもらって受験料を実質無料にし、あとは放置でも良いのです。

TOEIC受験料を実質無料にできるおすすめクレジットカード5選

では、TOEIC受験料を実質無料にできるクレジットカードを5つ紹介します。

ここで紹介しているクレジットは下記観点で選んでおります。

  • TOEIC受験料を無料にできるくらいお得な発行特典があるもの
  • カードの発行や維持にお金がかからない年会費無料のもの
  • TOEIC受験料支払い以外の支払いでもお得になる高還元率なもの

じつは、私はクレジットカードを10枚以上所持するクレカ大好き人間でもあります。私の実体験も踏まえて、本当におすすめのカードを紹介します。

具体的におすすめは、下記です。

  • 楽天カード
  • イオンカード
  • セゾンカード
  • リクルートカード
  • エポスカード

それぞれ詳しく解説します。

注意

これから紹介する情報は、全てハピタスというポイントサイト経由でクレジットカードを発行した場合に獲得できる特典を前提に解説します。ハピタスを経由しないと、TOEICの受験料を無料にできるほどの特典を受け取れないので注意しましょう。

ハピタスは誰かの紹介で登録しないと、紹介特典の1000ポイント(現金1000円)がもらえなくなってしまいます。紹介リンクは こちら ですので、まずはハピタスに登録することをおすすめします。

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※ハピタスについてはこの記事の最後に紹介しています。

楽天カード

TOEIC受験者のメリット

  • TOEICの受験料を実質無料にできる
  • TOEICの支払いでは楽天ペイが使え、楽天カードと組み合わせると受験料に楽天ポイントがつく

TOEIC受験者のデメリット

  • 楽天カードをすでに持っている人は発行特典がもらえない

具体的なポイント獲得方法と獲得数

現金:2300円分 楽天ポイント:5539ポイント分 が獲得できる

  • このサイトよりハピタスに登録:ハピタスポイント1000円分獲得
  • ハピタスで楽天カードを発行:ハピタスポイント1300円分獲得
  • 楽天カード新規発行特典:楽天ポイント5000円分獲得
  • 楽天ペイを新規で始める:楽天ポイント500円分獲得
  • 楽天カードからTOEICの受験料(7810円)を楽天ペイにチャージ:楽天ポイント39円分獲得

※ハピタスポイントは1P=1円で現金換金が可能(換金手数料無料)

TOEIC受験時以外のメリット

  • 年会費が無料
  • ポイント還元率が1%といつでもお得
  • 楽天のサービスを使う人はポイントがたまりやすい
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おすすめポイント

TOEICの受験料は、楽天ペイで支払いができます。ですから、TOEIC受験者は楽天カードを持っておくと、楽天ペイから支払う受験料を楽天カードでチャージできてお得です。

楽天カードは普段使いの支払いに対しても、1%の高還元です。TOEICの受験料1回分を実質無料にできて、普段使いでもお得なので、この機会に作ってみてはいかがでしょうか?

なお、楽天カードで受験料を無料にする具体的手順は、こちら の記事で詳しく解説しています。

セゾンカード

TOEIC受験者のメリット

  • TOEICの受験料を実質無料にできる
  • 発行特典が9000円分ももらえる(この記事内では一番高い)ため、TOEIC受験料を払ってもお釣りが来る
  • 受け取りの9000円分は現金で受け取れる

TOEIC受験者のデメリット

  • 通常時の還元率が0.5%と低め

具体的なポイント獲得方法と獲得数

現金:9000円分 が獲得できる

  • このサイトよりハピタスに登録:ハピタスポイント1000円分獲得
  • ハピタスでセゾンカードを新規発行:ハピタスポイント8000円分獲得

※ハピタスポイントは1P=1円で現金換金が可能(換金手数料無料)

TOEIC受験時以外のメリット

  • 年会費が無料
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おすすめポイント

セゾンカードは新規発行特典として、なんと合計9000円分ももらえます。TOEICの受験料を支払ってもお釣りが来るレベルです。

しかも、全額ハピタスポイントでもらえますので、全て現金にすることができます。どのクレジットを作るかは気にせず、TOEICの受験料の元を取るためにクレジットを作るのであれば、セゾンカード一択でしょう。

イオンカード

TOEIC受験者のメリット

  • TOEICの受験料を実質無料にできる
  • 発行特典だけで8500円分もらえて、TOEIC受験料を払ってもお釣りが来る
  • 8500円は現金で受け取れる

TOEIC受験者のデメリット

  • 通常時の還元率が0.5%と低め

具体的なポイント獲得方法と獲得数

現金:8500円分 が獲得できる

  • このサイトよりハピタスに登録:ハピタスポイント1000円分獲得
  • ハピタスでイオンカードを新規発行:ハピタスポイント7500円分獲得

※ハピタスポイントは1P=1円で現金換金が可能(換金手数料無料)

TOEIC受験時以外のメリット

  • 年会費が無料
  • イオンをよく利用する人ならお得
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おすすめポイント

イオンカードは新規発行特典として合計8500円分ももらえますし、現金に換金できるハピタスポイントで付与されます。TOEICの受験料を無料にすることが目的であれば、イオンカードもおすすめです。

もしセゾンカードはすでに持っているという人は、イオンカードを発行して特典を受け取りましょう。

リクルートカード

TOEIC受験者のメリット

  • TOEICの受験料を実質無料にできる
  • 支払いの還元率が常に1.2%なので、TOEICを何度も受ける場合はお得

TOEIC受験者のデメリット

  • 4000円分のポイント受け取りのために、携帯料金を一度だけリクルートカードで払う手間がある

具体的なポイント獲得方法と獲得数

現金:2100円分 リクルートポイント:6000円分 が獲得できる

  • このサイトよりハピタスに登録:ハピタスポイント1000円分獲得
  • ハピタスでリクルートカードを新規発行:ハピタスポイント1100円分獲得
  • リクルートカード発行とTOEIC受験料の支払い:リクルートポイント2000円分獲得
  • 発行後リクルートカードで1度だけ携帯料金を支払う:リクルートポイント4000円分獲得

※ハピタスポイントは1P=1円で現金換金が可能(換金手数料無料)

TOEIC受験時以外のメリット

  • 年会費が無料
  • 通常時の還元率が1.2%と最高水準
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おすすめポイント

リクルートカードは常時1.2%還元と、クレジットカードの中では一番還元率が高いです。高還元を売りにするクレジットの大半は、その還元率に上げるための利用条件があります。リクルートカードの場合は、利用条件なしに1.2%でして、この還元率の高さはリクルートカードだけです。

TOEICを何度も受験する人は、受験料をリクルートカードで支払えば毎回1.2%が還元されるのでお得です。

エポスカード

TOEIC受験者のメリット

  • TOEIC受験料が実質310円にできる

TOEIC受験者のデメリット

  • TOEIC受験料を実質無料にできない
  • 通常時の還元率が0.5%と低め

具体的なポイント獲得方法と獲得数

現金:6500円分 エポスポイント:2000円分 が獲得できる

  • このサイトよりハピタスに登録:ハピタスポイント1000円分獲得
  • ハピタスからエポスカードを新規発行:ハピタスポイント4500円分獲得
  • エポスカード新規入会特典:エポスポイント2000円分獲得

※ハピタスポイントは1P=1円で現金換金が可能(換金手数料無料)

TOEIC受験時以外のメリット

  • 年会費が無料
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おすすめポイント

発行特典がお得なのがおすすめポイントです。しかし、エポスカードの場合は、TOEICの受験料を全額キャッシュバックできるほどの特典ではないので、受験料を実質無料にすることは難しいでしょう。

ここまで紹介した他の4枚のカードを全て持っている人が、受験料をなるべく安くする最終手段として発行するのが良いでしょう。

ハピタスって何?怪しくないの?

ハピタス(旧ドル箱)は、一言でいうと、ショッピング案件が充実しているド定番のポイントサイトです。会員数は430万人以上、取引者数は約3,000社。 年間流通金額1,700億円と業界トップクラスのポイントサイトなのです。

また、どの広告案件でもトップクラスの還元率を設定してくれるので、ポイ活の初心者から上級者までがメインサイトとして使える超優良サイトでもあります。

クレジットカードやサブスクなど、公式サイトから申し込むと公式特典しかもらえませんよね。もし、自分の申し込みたいサービスがハピタスでも紹介されている場合は、ハピタスから申し込むと、「公式特典+ハピタスの特典」の2重取りが可能です。

そのため、何かサービスを申し込む際は、なるべくハピタスから申し込むのがお得なのです。

ハピタス経由で申し込むと、ハピタスのポイントが数千〜数万ポイントもらえます。そして、溜まったポイントは現金に換金できるのが最大の魅力でしょう。

現金に換金する場合は1ポイント=1円で交換できます。なんと300ポイントから換金が可能で、換金手数料もいっさいかからないのですから驚きです。

まとめ:クレカを活用してTOEICを安く受けよう

ここまでTOEICの受験料を0円にする裏技を解説してきました。

TOEICの受験料を無料にするために、クレジットカードを新規で発行して発行特典をもらうのがおすすめの裏技でした。

この記事を活用して、TOEICをお得に受験しましょう。

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